Zenkenの営業部では、さまざまな業界に対して、コンテンツマーケティングの営業を行なっています。ここでは、コンテンツマーケティング事業のこと、営業部の仕事内容について紹介します。
働いている社員のインタビュー・クロストークを通して、私たち営業部のことを少しでも知っていただければ嬉しいです。

日本に活力をもたらす、バリューイノベーションの実現!
それができる「戦略的コンテンツマーケティング」
「コンテンツマーケティングとは、ユーザーにとって価値あるコンテンツを作成することで、ユーザーの育成・購買を経て、最終的にはファンになってもらうことをめざす一連のマーケティング手法。この手法を活用しているのが、Zenkenが提供している商材「戦略的コンテンツマーケティング」です。
私たちは、クライアントが既に市場から認識されている企業価値・商品価値を伝えるだけでなく、未だ認識されていない潜在的な企業価値・商品価値を発掘。ユーザーニーズに対して、その価値をより発揮できる市場・ポジションを特定し、その領域に特化した専門メディアを制作。クライアント企業の持続的な成長を支援するコンテンツマーケティングを提供しています。」
WEBコンサルティング営業職は、「戦略的コンテンツマーケティング」を提案することで、クライアントの経営課題を解決へと導く、“モノ”ではなく“戦略”を売る仕事です。
インサイドセールス支援チームが作成した見込み客になりそうなリストをもとに、興味を示してくれた企業様に対して、課題などを電話でヒヤリング、アポをとるお仕事です。
市況の変化に合わせ、狙う業種をターゲティング。狙う業種は、BtoB業種をはじめ、住宅系、美容・医療、学校・資格など様々。市場のニーズを見極め、概ね3カ月毎に機動的に見直しを実施。見込み顧客になりそうな企業のリストを作成します。リストアップした企業にメールで営業(会社などに訪問するのではなく、基本的には社内から非対面でメールを用いて行う営業活動)をかけます。
クライアント企業独自の価値を見出し、経営課題を解決する戦略へ落とし込むWEBマーケティング領域の営業アシスタント。戦略立案のプロとして、WEBコンサルティング営業(フロント営業)と対等な立場で、クライアントの課題を解決する提案や戦略の資料作成を行います。
新人として異例のフロント営業デビュー、1年目でチームリーダー任命、新人賞受賞、飛び級でのマネージャー昇格……。2015年の新卒入社以来、営業パーソンとして数々の輝かしい記録を打ち立て続けている谷口。「私には才能はない。でも努力量では誰にも負けない」。圧倒的努力で突き抜け続けるプレイングマネージャーが、新人時代から現在地までを赤裸々に語りました。
クライアントが気付いていない潜在的な企業価値(または商品価値)を見いだし、その企業価値・商品価値を届けるべき人に届ける「戦略的なWebサイト」。ZenkenのWEBコンサルティング営業(フロント営業)はそんな戦略的なWebサイトの戦略を決め、提案をするお仕事です。そのフロント営業を支えるのが、営業アシスタント、インサイドセールス、インサイドセールス支援という職業です。