Zenken流「働きがい」を解剖 » Zenken|ディーセントワークへの取り組み

Zenkenのディーセントワークへの取り組み

更新日:2022/12/01

Zenkenの「ディーセントワーク」
(生き生きとできる働きやすさ)とは?

Zenkenでは、社員のウェルビーイング(well-being)はクライアントのウェルビーイングに繋がると考え、
ディーセントワークのための取り組みをしています。

業務・業務外関わらず、Zenkenで働く人がどんな思いで、どのように日々邁進しているのか、インタビューやクロストークを通して、
よりZenkenの深いところまで知っていただけたら嬉しいです。

※幸福で、肉体的、精神的、社会的すべてにおいて満たされた状態。

目次

そもそもディーセントワークって?

ディーセントワークとは、「働きがいのある人間らしい仕事、より具体的には、 自由、公平、安全と人間としての尊厳を条件とした、 全ての人のための生産的な仕事」のこと。 その実現のために掲げられた4つの戦略目標があります。

ディーセント・ワークの4つの戦略目標


戦略目標までは知らずとも、「ディーセントワーク」という言葉自体を、よく耳にする機会が増えてきているのではないのでしょうか。

しかし実は、国際労働機関(ILO)にて、1999年に初めて用いられた言葉なんです。
20年以上も前から、世界が「働きやすさ・働きがい」を実現しようと動いているにもかかわらず、いつだって前衛的な取り組みを仕掛けるZenkenが、黙って見ていられるわけがありません。

社員の働きやすさを追求し、2022年には「新人事制度」の制定や社会専用ジム「Z-GYM」を開設するなど、今、Zenkenは、ディーセントワークの実現に向けて日本の先陣を切って歩みを進めている最中です。

参照元:国際労働機関公式サイト( https://www.ilo.org/tokyo/about-ilo/decent-work/lang--ja/index.html

Zenkenで取り組むディーセントワーク

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