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「今しかない!」その一心で未経験から踏み出したマーケティング業界【インサイドセールス職】

更新日:2023/12/26
  • #休みと仕事のメリハリが付けやすい
  • #生産性重視
  • #新しいことに挑戦したかった
  • #未経験からマーケティングに挑戦
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  • #未経験からマーケティングに挑戦
  • #チームのパスで成果を生み出す
  • #考えるよりもまずは行動
  • #経験から自分の得意を見つけたい
  • #気付いた時点で即相談が当たり前
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  • #気付いた時点で即相談が当たり前
  • #成長意欲が高い会社
  • #メンバーから刺激をもらえる
  • #想像以上に業務の幅が広かった
  • #与えていただいたチャンスは一個一個ものにする
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  • #メンバーから刺激をもらえる
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✓PEOPLE

K.HITOMIさん 2023年5月入社。新卒から約10年勤めたドレスショップから「マーケティングが学びたい!」という一心で転職を決意。
入社してから3か月弱(インタビュー当時)にも関わらず、毎月異なる業務に意欲的に挑戦。
入社4か月目は、3か月間で経験した業務の掛け持ちに挑戦予定。入社直後から成果にこだわり、積極的な提案でチームに貢献している。

川内さんの顔写真
目次

未経験から
マーケティングを学ぶなら
「今しかない!」と思った

前職では、どんなお仕事をしていましたか?

HITOMIさん ブライダル業界で新卒から約10年間働いていました。ドレスコーディネーターとして4年、そこから店舗マネージャーとして5年働き、最後はマーケティング部門で、インスタグラムや公式HPの更新、結婚式のプロデュースを担当し、いわゆるブライダルプランナーのような仕事をしていました。

ブライダル業界から、Web業界に転職しようと思ったきっかけは?

HITOMIさん 前職では店舗マネージャーに全ての裁量権があったので、店舗の数字が出なければ自分で施策を考えてアイデアを出さなければいけなかったんです。専門のコンサルタントがいたのですが、良くも悪くもコンサルタントの方が主体となって進めていたので、このままではいつまでたってもマーケティングのスキルが身に付かないと思い、転職を決意しました。

それに、20代は仕事!仕事!の毎日だったので、ブライダル業界でやり残したことはなかったです!だからこそ、業界を変えてでもマーケティングのスキルを学びたかったですし、新しいことに挑戦したいと思ったことが転職のきっかけになりました。

そこから、なぜZenkenを選んだのですか?

HITOMIさん 私は転職自体が初めてで、何から手を付けていいのか分からず転職エージェントを利用しました。マーケティングスキルが身につけられることを軸に会社を探していたのですが、そのタイミングでZenkenを知ったんです。

仕事内容も営業とマーケティングを掛け合わせたような仕事だったので、この会社ならこれまでの自分の経験を活かしつつ、マーケティングスキルも身につけられるのでは、と思ったことがZenkenを選んだ決め手です。

あとは、未経験OKだったことがすごく大きかったです。他の会社だと経験者や即戦力で働ける人を募集していることが多かったので。

そうだったのですね。
実際にZenkenに入社してみてギャップはありましたか?

HITOMIさん ギャップは全くなかったです!ギャップどころか今のところ、悩みも全くないです(笑)

それは順調ですね!今はどんなお仕事が多いですか?

HITOMIさん 私はインサイドセールス支援(営業アシスタント)として入社したのですが、今のところ毎月違う業務をやらせていただいています

入社1か月目は研修がメインで、2か月目は一緒にお仕事をしたいお客様の会社が一覧になっているリストをもとに、メールでご連絡、3か月目はリスト作成、4か月目はリスト作成とメール連絡の両方を行う予定です。

毎月新しい業務を覚えることは大変ではないですか?

HITOMIさん 私は新しいことを覚えようとするのではなく、まずは行動してみることを意識しています!

今は自分の得意がまだ分からないので、自分から「これがやりたいです!」というよりも、与えていただいたチャンスを一個一個ものにして、色々なことを経験していく方が自分に合っているのかなと感じています。

最近の1日の流れはどんな感じですか?

HITOMIさん 今の1日の流れは、朝礼と休憩の時間以外は、ひたすらリスト作成をしています。基本的には残業をせず定時に帰れるので、すごく働きやすい環境だなと感じています。

もともと、前職を辞めた理由の一つに平日しか休めなくてプライベートの時間を確保できないということもあったので、残業せずに帰れることや土日に休めることがすごく特別に感じます(笑)今年は、初めてゴールデンウィークも全部休めました!

Zenkenは長期休暇もあって働く時は働く、休む時は休むというメリハリの付け方が素敵だなと思います。

やりがいを感じる瞬間はチームのパスが繋がった時

川内さん、対談の様子
インサイドセールス支援の仕事をしていてやりがいを感じる瞬間はどんな時ですか?

HITOMIさん 自分が作ったリストを活用して、インサイドセールス(営業)の方がお客様に連絡している姿を見ると自分の業務が誰かの役に立っているんだなと実感できます。

今月は、私が作成したリストの中からアポに繋がることもあり、自分のパスが実際の成果に繋がるとやりがいを感じます

数字の進捗状況などは、チャットやホワイトボードで随時共有し合うのですが、インサイドセールスチームで全ての目標を達成できた時は、すごく嬉しかったです。

逆に大変だなと感じる瞬間はありますか?

HITOMIさん インサイドセールス支援の仕事は、締め切りなど時間がきっちりと区切られているので、慣れるまでは大変でした。例えば、前職では「これでお願いします!」で任せられたことでも、Zenkenでは、「1件あたり何分かかるのか、1時間でどのくらい進められるのか」など生産性を重視されることが多いです。

初めの頃は、仕事に追われてしまう感覚もあったのですが、時間が細かく区切られている理由は、正しい評価を受けるためという目的を知ってからは、負担に感じることもなく業務を進められるようになりました。

変化を楽しみ、
自分の得意を見つけたい

今後の目標はありますか?

HITOMIさん まだまだ知らない仕事が沢山あるからこそ、先入観で決めつけてしまうのではなく、色々な仕事を経験することで自分の得意を見つけていきたいです。

今も毎月違う仕事をやらせていただいているので、次は何の仕事ができるかなとワクワクしています!正直、同じ仕事を繰り返すイメージだったのですが想像以上に業務の幅が広く、その点に関してはいい意味で予想外でした。

最後に、Zenkenに向いているのはどんな人だと思いますか?

HITOMIさん 成長意欲が高い人だと思います。Zenkenは中途の方も新卒の方も共通して、明確な目標や夢を持っている人がすごく多いなと感じています。私が入社して1か月目の時に、新卒の方々と一緒に研修を受けていたのですが、皆イキイキとしていて、自分の夢に向かって自主的に動いている姿に刺激をもらいました

そんな風に、なりたい自分の理想像がある方にとってZenkenは、刺激的で高め合える環境なのではないかなと思います。

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