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インサイドセールス支援はチーム競技!【インサイドセールス職】

更新日:2023/12/26
  • #営業も事務作業もやりたくなかった
  • #チームで仕事をしている実感がある
  • #インサイドセールス支援はパスサッカー
  • #マニュアルは自分たちでつくっていく
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  • #想像以上に実績を残せた
  • #これやりたい!ができる
  • #頑張っている人をみて、自分も頑張りたいと思える
  • #気持ちを高め合える空気感
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  • #自然と始まった褒め合いの文化
  • #目標はチームで達成
  • #スケジュールのコントロールがしやすい
  • #皆で喜べる瞬間が本当に楽しい
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✓PEOPLE

H.AYAKAさん 2022年6月入社。営業アシスタントとして、商談時に使う資料作成を主な業務として行っていた。
2023年1月より新設したインサイドセールスチームに異動。インサイドセールスチームでは、インサイドセールス支援として、お客様に直接お手紙を送る新たな戦略の担当責任者に抜擢。 失敗を恐れず、新しいことへ挑戦し続けるチャレンジャー精神の持ち主。

東山さんの顔写真
目次

“営業も事務作業もやりたくなかった”私が選んだ道

Zenkenに入社する前は、どんなお仕事をしていましたか?

AYAKAさん 航空業界でグランドスタッフとして働いていました。

全くの別業界から、なぜ営業アシスタントの仕事に興味を持ったのですか?

AYAKAさん 一番初めの動機は、シフト制じゃない仕事をしたかったからです。もう一つの理由は、コロナ禍で働き方が変化し、空港ではなく市役所などに出向する事が多くなり、言われたことをやるだけの仕事に違和感を感じるようになりました。

とはいえ、営業の仕事はしたくないし、事務作業の単純な仕事も自分に向いていないのではないかなと思っていて…。そんな事を考えながら、求人サイトで仕事を探している時に、「営業アシスタント」という職種を見つけました。営業アシスタントであれば、自分でどのようにお客様にアタックしていくかなどの戦略も立てられるので楽しそうだなと思い興味を持ちました。

普段の1日の流れを教えてください。

AYAKAさん
日によって変わってくるのですが大体は

10:00 朝礼
10:30 手紙をお送りしたい会社に文章作成、資料作成する
12:00 ランチ
16:00 手紙をお送りしたい会社に文章作成、資料作成の続き
17:00 アタックする会社の精査
18:00 夕礼、日報

という感じで、残業はあったりなかったりします。

残業がある日とない日の違いは?

AYAKAさん 基本的に期日が決まっているので、期日に合わせて組んだスケジュールがチームメンバーとのすり合わせなどでずれると、必然的に残業することになります(笑)

とは言っても、1か月で自分がやるべきことや目標が決まっているので、比較的スケジュールのコントロールはしやすいです。例えば、この日は予定があるから残業をしたくないなという日があるのであれば、別の日に前倒ししてお仕事を進めておけば定時に帰ることもできるので、働きやすいチームとも言えると思います。

インサイドセールス支援はパスサッカー

インサイドセールス支援をしていてやりがいを感じる瞬間は?

AYAKAさん 私のチームって、パスサッカーで成り立っているんですよ。どういうことかというと、チームのためにリスト(アタックする会社の一覧表)を作ってくれる人がいて、外部パートナーに調査を依頼するための資料を作成する人がいて、調査結果をもとにアタックする人、メールする人がいる。

一人では決して成り立たない一連の流れがあって、やっとアポが取れるんです。アポを取れたときは皆で喜べて、その瞬間が本当に楽しいなと思います。そうして、皆で一緒になって取ったアポを他のチームにパスする。だから、一人で仕事をしている感覚は全くなくて、チームで仕事をしている実感があります

逆に大変だなと感じることは?

AYAKAさん 新しいチームだからこそ、やること全てが初めてでマニュアルがない状態なので、自分たちでどうしていくか考えていく必要があることです。ただ、マニュアルがないということは大変な半面、自分の意見も通りやすく、自分のやりやすい方法を編み出せることはいいなと思います

あとは、毎月高めの目標を設定しているので、達成できるか不安なこともありますが、上司に相談をすればきちんとアドバイスももらえるので、悩むことなく仕事ができています。

思い出のエピソードはありますか?
東山さん、対談の様子

AYAKAさん 毎月、チームメンバーでお疲れ様会を兼ねて夜ご飯に行っているのですが、そこでお互いの良いところを伝え合う会が始まったんです(笑)

その時に、自分の素敵なところを色々な人に言ってもらったことで、この機会に自分も普段は恥ずかしくて言えないような、チームメンバーの素敵なところを伝えました!楽しかったのはもちろんなのですが、モチベーションも上がっていい飲み会だったなと思います。

愛にあふれた素敵な日ですね!褒め合う文化は自然な流れで?

AYAKAさん 本当に突然(笑)恐らく、誰かが「あなたはここが素敵だよね!」と言って、せっかくだから一人ひとりに、良いところを伝えようって始まった感じです。

「やりたい」と口にすれば挑戦できる環境がある

今後の目標は?

AYAKAさん 今後の目標は、チームのために貢献できることを見つけて、積極的に行動することです。直近だと、先月から手紙での営業活動をやらせていただいています。まだ、手紙でアタックしている人はいなかったので、自分から手を上げてやらせていただきました。

今の時代、手紙は読まれないのでは?という懸念もあったのですが、意外と読んでもらえたうえに、全て代表の方と繋がることができたんです。想像以上に実績を残せたことは嬉しかったですね

わたし、これやりたいです!ができるんですね。

AYAKAさん 私の場合、タイミングもちょうど良かったんだと思います。私は手紙を書くことが好きだったので「やってみたいです!」と言ったら、担当責任者を任せていただくことになりました

やっぱり、やりたいことって口に出してみるものですね!

AYAKAさん そうですね。ほんと言ってみるものですね。また何か新しいもの見つけたら提案して、どんどん挑戦していきたいですね。

Zenkenのインサイドセールス支援に向いているのは、どんな人だと思いますか?

AYAKAさん 頑張っている人をみて、自分も頑張りたいって思える人です。インサイドセールス支援の仕事は、本当にパスサッカーなので、「頑張ったね」という声があちこちから聞こえる。

アポを取れば皆で喜べる、その姿をみて、他人事に思うのではなく、自分も頑張らなきゃと気持ちを高め合える空気がいいなって思います。インサイドセールス支援のチームは特に、自分が自分がというよりもチームで達成するって想いが強いですね。

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