Zenken eマーケティング事業本部には、多様なバックグラウンドを持つ個性豊かな中途入社のメンバーがたくさん。
「Zenken流」働きがいについて語ってもらいました。
紙媒体から転職してきたディレクターや子育てママなど、置かれた環境も前職も多種多様なメンバー。お互いの違いを面白がり、掛け算し合うから新しいアイディアだって生まれる。それぞれのメンバーが語る、Zenkenで働く面白さとは…?
続々増えているZenkenのママさん社員。中でも、数字を求める営業職とママ業という両立に挑戦をしているふたりを直撃。ママだってバリバリ頑張りたい、キャリアプランを大事にしたい、そんな人に読んでほしい対談。
ママが働きやすい、それがZenken。
ワーママがキャリアを築くコツとは…?
ZenkenのWebディレクターには、紙媒体の編集からの転職者が多いのも特徴。その理由を、活躍中の3人に取材して解き明かします。
Zenkenの仕事は、
編プロ出身者にピッタリ!?
クライアントの課題(ブランディング・集客・採用)をWebコンテンツで解決するコンサルティング営業。“モノ”ではなく“戦略”を売る仕事です。
こんな営業職の雰囲気、どんなことを大事にしているのか、またZenkenの営業職に向いている方について、現役の社員が答えます。
営業部が販売した“戦略”をより深堀し、サイトにアウトプット。Webディレクター、Webデザイナー、エンジニア、動画チームなど、約100人が所属。
こんな制作職の雰囲気、どんなことを大事にしているのか、またZenkenの制作職に向いている方について、現役の社員が答えます。
公開後のサイトの運用、クライアントサイトのSEO改修など、クライアントの課題に向き合って、オーダーメイドの戦略設計をつくり、課題解決のための戦略提案を行っています。
こんなCS職の雰囲気、どんなことを大事にしているのか、またZenkenのCS職に向いている方について、現役の社員が答えます。